鼠の騙し討ち

太刀打できますん

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いえ、日記に書けといわれたもので。

さて、昨今「自分はロリじゃない、好きになった子がたまたまロリだっただけ」そんな眠たくなるようなことをおっしゃっている御仁が沢山おられます。

それは背負ってはいけない十字架とも、それは病気とも言われる方もいらっしゃいます。

だからあえて言おう、私はロリ(良く訓練されたペドコン)であると。

繰り返す!

私はロリ(永遠の犯罪者予備軍)である。


そんなわけで「遥かに仰ぎ、麗しの」みやび編をクリアいたしました。

やはりこの健速さんというライターは、「こなたよりかなたまで」で描いたことに引っ張られる、と言うかそれを中心に廻っているのでしょうね。

「自分らしく在る、と言うことはとても難しい」 結局の所これですかね。

作中で何度も言っていたように「理事長」や「風祭」としてではなく、素顔の自分を見て欲しい。そう思っていても回りに反発し溝を広げ続けたみやび。
滝沢であろうとして、誰も見捨てずに来たつもりが肝心なところで脅えてしまい、結局のところ自分の憎む生き方をしてしまった司。

だがその悩みを打ち砕くのが他ならない滝沢司自身の言葉であり、志藤由にも聞かせた「おまえが馬鹿なだけ」と言うのだから、答えなんて最初から得ていてもそれなのに思うように生きられず悩み苦しむのだから、本当に「自分らしく在る、と言うことはとても難しい」と言うことでしょうか。

どうでもいいんですけれど、なんでこうエロゲの主人公はエロシーンになるとベッドヤクザになってしまうんでしょうねw
あと相変わらず北都姉さんのイクときの声が、いちいちビブラートが効いており、素敵ですね。

随分と一人クリアするのに時間がかかりましたが、これもトリックスターをやっていたせいですね。ちくせう。
さて、次は殿子を攻略することにしますね。

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あきねずみ

Author:あきねずみ

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