鼠の騙し討ち

太刀打できますん

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デーモン小暮で検索して来られた方がいらっしゃったのですが、思わずガッツポーズをしてしまいました。
イヤ…ホント、すみません。

暇だったのでweb日記占いをしてみました。
結果はこんな感じ。

>あきねずみ さんが書く日記の性質
>人間度 50 精神度 100 思考度 40
>変態っぽさ 100 やましさ 66

変態っぽさが100とか分かり安すぎて逆につまらない。

>あきねずみ さんの日記のオススメの題名
>トイレで会議中日記

オススメされたのならば。

>今日書く日記のネタが無いあなたへ
>あきねずみ さんが今日書くと良い話

>「ネコっぽい顔つき」 「もう一つの人格」
>「お祭り騒ぎのあと」 「いきなり吐血」

>上の言葉をすべて使って 恋愛小説 風にまとめると良いかも。

よーしまかせとけ。

書いてみたらほとんど無理でしたが、どうぞ。


11月だというのに気温は一向に下がらず、暑がりの僕にはまだ冬物の洋服は早いと思っていた。

けれどもベルセルクの死徒っぽい彼女はセーターを編み上げてしまったのだ。

捨ててしまおうかと思ったのだけれど、せっかく編んでくれたものだからと着てみたのだがサイズが合わない。
捨てよう。

けれどそんな僕を見て彼女は悲しむのだ。
もう一度着てみよう。人間はあきらめたら駄目になる生物なんだから。
と心持ちを新たに、僕の勇気よ再起なりと、決断。(一つ目)

結果から言うと無理だったのだけれど、彼女がベヘリットを泣かすほど暴れてしまったので、たまたまその場に居合わせた友人こと生贄を捧げることに。
暴れる邪神(マイスイートハニー)に贄を奉り、騒ぎのあとに改めてこの不細工のことに思いを馳せる。(二つ目)

一緒に寝ていたときあまりにも鬱陶しくて、氷点下の中放り出したのだけれど、
寝るときには羽毛一つの人(じん)、かくも恐ろしいものかと思ったものだ。(三つ目)

それと親に彼女を紹介したとき。
「えっと、あなたが信じた道を進めば良いんじゃないかしら。あ、そうそうあの子似ているわよね、えっと誰だったかしら、あ~そうそう、不二峰子!」
っぽいか?
お付き合いをはじめてからというもの、家族の視線がとても優しいものになったのには心が苦しくなった。(四つ目)
それと、峰不二子だよ、かあさん。ありがとう。


限界です。
言葉を無理矢理に繋げるのはメンドイ。


某こなかなスレで知ったMADを鑑賞。
最終楽章と続けてみてもいい感じです。
両方クリスノーマルで作ってますしね。

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あきねずみ

Author:あきねずみ

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