鼠の騙し討ち

太刀打できますん

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 夏場は水道代が高いのも納得できるのですが、涼しくなってきているのに水道代が夏場と変わりないとはどうゆう事かと。
 まさか、架空請求されているんじゃないでしょうか?
 だとしたら、これがホントの「水増し」ですね。

機神飛翔デモンベインプレイ日記

アイオーン!
アイオーン!
以上

いや嘘ですけどね。
 とりあえずアズラッドの頭に生えてる角が非常に気になります。
 リベルレギス相手に瞬殺されつつ、なんとか1回のコンテニューで勝利。
 このゲーム、飛び道具使えば大抵勝てるんじゃないのかなぁ。

 その後のデモンベイン復活は爆笑でしたよ。あのタイミングでの真打登場は最高ですよ、博士。
 そしていぐない戦に。
 強っ、いぐない強っ。
「飛び道具使えばいいや」と思っていたのですけれど今回は、バルザイの厭月刀を構えつつ、ニトクリスの鏡で接近し、切りつけ→キックで楽勝でしたね。

何回もコンテニューしたけどな!
最後の防御不可の攻撃で何度涙を飲んだことか。
 それまでノーダメージだったのにも関わらず、一撃死ってどうゆうこと?ふざけんな。
 倒し方とか思わずググっちゃったじゃないか!ラストバトルの攻略法しか載ってないじゃないか!
 いや、あいつに楽に勝てる方法無いんですかね?本当にギリギリで勝てたので。

 それと昨日にも少し書きましたが、サンダルフォンことリューガの使い方が上手すぎですよ。
 本編でのライカ編の意味は「仮面ライダーやりたかっただけじゃないのか?」程度に思っていたのですけれど、この機神飛翔のために彼は居たんじゃないのかと思いたくなるぐらい。
 ライカ編全体が「斬魔大聖デモンベイン」から浮いていた中、その斬魔大聖において「物語」ではなく「キャラクター」という、この作品から逸脱した「人間」(リューガ)を書いたところが今回の機神飛翔においても響いていますね。
 昨日も書いたとおりリューガはこの「物語」を描いた作品において確固たる「キャラクター」を持っている以上、彼は不要であり彼自身もまた必要としていなかったと。

 デモンベインという作品は面白いし燃えるのですが、キャラクターに魅力を感じないのですよね。
 魅力を感じたとしても、「人外炉利萌え」「ウィンフィールド強ぇ」といった表立って見えるものぐらいにしか私は魅力を感じなかったのですが、今回の機神飛翔でのリューガの活躍?で私にとって彼が最も好きなキャラになりましたよ。

 やはり自分は物語よりもキャラクターを見てみたくてエロゲを続けているようなものですから。
 でも物語の面白さを否定するようなことは無いので、少々中途半端ですね。どっちでもいいけど。


ここからは雑記
 今日は仕事で高速道路に乗る機会があったのですけれど、私は140キロで走っていて、そうしたら…
 いや、えーと違う。私は目が悪いから、針が140を指していても“見間違え”たんだと思います。法廷速度で走ってましたよ、絶対!
 それはともかく、高速を走っていたら後ろからすごい勢いで迫ってくる影があり何事かと良く見てみたら、ベンツでした。
 めちゃめちゃ速いですね。馬力が違う。当たり前だけど。
 普通に追い抜かれましたよ、けど、その後の料金所で目の前に止まってましたw
 そんなに急いで何処に行くのかしらん?

今日のほにゃらら
斬新過ぎるデスクトップ

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