鼠の騙し討ち

太刀打できますん

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間違えた。ちょっとしたうっかりでアダルトサイトのスパムコメントを消すつもりが、車輪の国の感想へのコメント消しちゃった。しまったしまった。こりゃどうしたもんか。
あと、去年あたりから人妻とか守備範囲外になったので、その辺のスパムも空気読んでください。

花粉症が辛いです。耳鼻科に行く時間が無いので適当に薬を買ってきてくれはしないかね、と母に言ってみたところ、市販の薬なんて効き目が無いからやめておけ、との言。
まあしかし、自分で試して見なければ分からないではないかと、買いに行ったのですよ。鼻炎薬。
私は、医者が出した薬しか信用せん、といった親の教育の賜物でドラッグストアとか髪を染める目的以外で入ったことが無かったのですが、このたびめでたく本当の意味でのドラッグストアデビュー。鼻炎の薬でも色々種類があって目移りしました。とりあえずなんか適当に買ってみて飲んでみたのですが、結構効き目があるもので、母の体験談も信用ならんものだわははは、なんて思っていたのですが、副作用がきつかった。
眠い眠い。仕事中なんど眠ってやろうかと思ったことか。あと、薬を飲んでしばらくすると、凄く喉が渇くのですよ。ありえないくらいカラッカラでした。乾燥肌なので何か乾いた感じと言うものがとても不愉快なのです。まあなんにせよ適当に乗り切ってみるべさ。

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あいすまん。あいすまーん。
トリックスターやってました。やりこんでいました。時間を無駄に過ごしました。
久しぶりにインして見れば、えらい様変わりに驚きです。ゲーム自体もそうですが、ギルドのマスターが復活していたり友達がほとんど引退していたりとしっちゃかめっちゃかでした。
とりあえず羊を育ててみたのですが・・・


3/16 a


可愛い。羊さん超可愛い。


TS1


これでもかってくらい可愛い。


あと、イベントで入手したアイテムで、野球のキャップみたいなアイテムがあったので、バットを持たせて・・・


TS4


とかなんとかやってました。


あとはサブキャラや初心者支援の露店を開いてみたのですが、

無題28.1



みなさんちゃんと必要個数分のみ取って下さったの様で。




でもやっぱり、エロゲが一番ですね。

TS2


こんばんは、ねずみです。お久しぶりです。と言っても、そんなに久しぶりでもない気がします。

更新頻度が落ちている間に様々な事がありました。
何から話していいか自分でもよく分かりません.。

まず、そうですね、僕はホテルにいました。そこでチラシに乗っている電話番号をプッシュし、しばらくすると身なりのケバケバしい中年女性が現れ、すかさず「チェンジ」と僕は残念な気持ちで囁き、またしばらくすると部屋に獣肉の脂分と砂糖菓子を詰め込んで出来上がったような大変ふくよかな方がいらっしゃったので、「すみません、チェンジで」とついイラついた声音で言ってしまいました。部屋で一人になったとき、次が来たらどんな方でも受け止めよう、欲張っちゃいけない、人間は諦めとか妥協とか無難とか、そういった普遍性を持った感情を尊ぶべきなんだ。一日に玄米四合と味噌と少しの野菜を食べ、あらゆることを自分を感情にいれずに、何事にもつつましやかに生きていかなければならないのだ。と、そう思った。宮沢さん家の賢治くんもそう言っていたじゃないか。

僕はもう覚悟を決めた。覚悟完了だ。何が来ても驚かない。例えそれが、顔面に火傷を残し、葉巻を咥えながら、まるでロシアンマフィアの幹部のような風体をした方が来たとしても、だ。僕の心はいたってクール。そりゃ、ちょっとは驚くかもしれないけれど、そんなのは一瞬。手を広げて肩をすくめて部屋の中へ案内するんだ。そして、実にスマートにボルシチをテーブルに並べるくらいの度量を持ち合わせている。心の中で。

そして、遂に女性が部屋の前までやってきた。それまで栄養ドリンクを飲んで「ンァアアーー!!ムラムラするー!!なんだかとても悪いことがしたぁいっ♪そうさ俺は殺し屋、魅力的なお前の、その白い足にミートソースをぶちまけぇる♪」とか訳の分からない末期症状的、ブランキージェットシティ的な雄叫びを挙げてゴロゴロ転がっていたが、僕はベットの上から肉食獣の接近を察知した草食動物じみた俊敏さで飛び起き、ドアーを開け放った。
そこには、予感どおりの人を食い殺さんばかりの、ギラついていて、そして病的な眼光を携えた女性が立っていました。

その女性は、風体はケバケバしいのですが、前の二人と比べると悲しくなるくらい普通だったので、僕は手を広げて肩をすくめて部屋のなかへ案内してみた。ますます女性の眼力が凄まじくなったのはなぜだろう。せっかく外国風味の招き方をしたつもりなのに。
なにはともあれ二人とも部屋に入り、僕のほうはソワソワとして落ち着かなかず、何か喋った方がいいのかしらん、なんて考えていると、その女性が「何か飲み物くれない?」と言うものだから、僕は冷蔵庫に入っていた清涼飲料水を渡しました。
すると、飲料水の蓋を開けた女性が、すぐさま僕の顔面にその飲料をぶちまけたのだ!
これには流石の僕も驚いた。しかし、僕の覚悟は完了していた。驚くようなことじゃない、まだ慌てる時間帯じゃない、と心の平静を保ちつつ、しかし、なんて言えばいいんだろう、と迷った。ここは一つ、プロレスの小川対橋本戦で、会場入りするところを奇襲された橋本のように、「小川、お前、なんてことするんだ!!」といっちょマイクパフォーマンスの一つでもやったろかい、などと思い、身じろぎすると女性の方から声が飛んできた。
「あー、動かんといて、そのまま、私がいいって言うまで動くな」
なるほど、そういった趣向か。そういった嗜好は、まあ、無いともいえない僕なので、とりあえず棒立ち。

しかし、どれくらい棒立ちを続けただろうか、女性の方は雑誌を読み終え、なんかゴロゴロして足をブラブラさせている。とりあえずは僕は立っているが、愚息のほうは既に事切れている。そのままの姿勢で、十分も立っているのが経っているのはやっぱり飽きてくるというものだ。これが噂に名高い放置プレイという奴なのは、僕も最初から合点がいっているが、僕はそんなものをご所望じゃございません事よ?
そこで退屈だったので暇つぶし、ではなく、我慢の限界に来たので言ってやったのです。

「これって、どういうことですか? なんなんですか? いい加減にしてくださいよ。いい加減な人だからこんな事しているんですか? ちゃんと仕事してくださいよ。頑張ってくださいよ。SMならSMで、それでいいですよ、ええ。けどね、これはね、違うと思うんですね。僕はどうせだったら、SMをするんだったら、蔑まれたいんですよ。豚って呼ばれたいんですよ。ムチで打たれて、さあ次はもう一回背中かい?それとも股間を打ってやろうかい? なんて聞かれて、どっちなんだ、どっちを選べばこの女王様は喜んでくださるんだ? なんて頭をめぐらせ、やっぱ新しい選択肢を試したいじゃない、なんて好奇心で、じゃ・じゃあ股間で。と言うも女王様は、えぇとそれはさすがに痛くない?やばくない? なんて素で答えるものだから、やっべ間違えた選択肢ミスったロードしたい。なんてSM問答に一喜一憂したり汚物のように扱われたいと思っているのに、これって違うじゃないですか。ほったらかしじゃ無いですか。こんなのが良いって言うんですか。おかしいでしょ。あなたは部屋の隅に汚物があるのに、それをほって置いて雑誌なんて読むんですか? ほら、おかしいじゃないですか。何かしらのリアクションを取るべきなんですよ。そうでしょ? 飲み物を被せられた時に、ああこれを舐めるとかそういったことをされてしまうのかしらん、なんて思っていた僕の1/3の純情な感情を返してくださいよ。何かしましょうよ」
と僕があまりにも熱心に、惨めたらしく言うものだから、流石の肉食獣並みの眼光を携えた女性もたじろぎ、おずおずと行為に取り掛かりました。

そして事が終わったあとに女性はこう言ったのです。
「三分十八秒って・・・三分十八秒ってなにさ・・・」
「すみません」
「どんだけ早いの・・・どんだけー、だよ、ホント」
「・・・返す言葉もございません」
「通常の4割くらいだよ、これ。60%オフのセールでもやってんの? 売り尽くし大安売りでもしてんの? ってか“いちきゅっぱ”かよ」(198秒=三分十八秒)
「誰がうまいこt(ry
なんてネタがあって言えたら、本当によかったのですけれど、相変わらず嘘です。そんなトコに払う金があるならエロゲを買ってしまいます。

最近は特に何も無く、普通に花粉症と風邪を患い、飲み会行きたかったな、残念だな、とか言いながら処方された薬をスナック感覚でボリボリ食べていました。口の中がたまらなく苦いです。
相変わらずキラ☆キラのヴォーカルアルバムを狂ったように聞き、「キラ☆キラ」の二番の歌詞に泣きそうになり、「君の元へ」でゲーム中のライブまでの過程が脳内で蘇り、「a song for…」で茫然自失となっておりまするる。

あきねずみ

Author:あきねずみ

セルフ 貴子同盟

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